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【初心者向け】スマホ乗り換えの初期費用はいくら?事務手数料が無料の格安SIMを分かりやすく解説

MVNO
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2026年を迎え、スマートフォン市場では「初期費用無料」がスタンダードになりつつあります。かつては3,300円を支払うのが当たり前でしたが、現在は申し込み方法を工夫するだけで、数千円の節約が可能です。

この記事では、主要なMVNO・格安SIM22社の最新情報を整理し、初心者の方でも迷わず「最もお得な入口」を見つけられるよう徹底比較しました。

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各社の特徴と初期費用のポイント

各社の初期費用は、大きく分けて「一律設定」「条件付き無料」「完全無料」の3パターンがあります。自分に合ったプランを見つけて、賢く節約しましょう。

LIBMO(リブモ)

  • 【初期費用】
    3,300円(別途SIM発行手数料:433円)
  • 【特徴】
    NTTドコモ回線を利用した安定した通信が魅力。データ容量の翌月繰越など、無駄なく使い切れる工夫がされています。
  • 【ポイント】
    キャンペーンで「実質無料」になる機会も多いため、申し込み前の公式サイトチェックは必須です。
格安SIM/格安スマホなら LIBMO(リブモ) |ドコモ回線で使える
LIBMO(リブモ)は、安心のドコモ回線が使える業界最安クラスの格安SIM/格安スマホサービスです。音声通話付きで3GBプランが月額980円!人気の20GBプランなら月額1,991円!
LIBMO 料金プラン&各種手数料ガイド
はじめにLIBMOでは、利用者のニーズに応じて柔軟な料金プランをご用意しています。ここでは、用途に合わせて音声機能の有無を選べる「なっとくプラン」と、音声通話がメインの方向けの「ゴーゴープラン」の内容に加え、契約時や利用中に発生する各種手数...
  • TOKAIコミュニケーションズ 【事務手数料3,300円が無料+3ヵ月間440円割引】LIBMO(リブモ)エントリーパッケージ/ドコモ回線の格安SIMカード/データ通信/音声通話 [iPhone/Android対応] LB-ASEP-0001

LIBMO

J:COM MOBILE

  • 【初期費用】
    0円(WEB申込限定)
  • 【特徴】
    WEBからの申し込みであれば事務手数料が完全に無料。J:COMのテレビやネットとセットにすることで、データ容量が増量される「データ盛」が非常に強力です。
  • 【ポイント】
    店舗での申し込みは3,300円かかるため、必ずWEB経由で手続きを行いましょう。
J:COM MOBILE | J:COM
J:COMの格安スマホは月額980円(税込1,078円)から!無料のサポートで初期設定も安心。格安スマホ、格安SIMへ乗りかえるならJ:COM。
格安SIM データ(J:COM MOBILE)初期費用/キャンペーン など
初期費用J:COM MOBILEをご契約の際、以下の初期費用が発生します。契約事務手数料金額: 3,300円(税込)適用対象: 新規契約、機種変更、SIMカード再発行などの手続き時支払い方法: 初回の月額料金と合わせて請求されますただし、W...

BIGLOBEモバイル

  • 【初期費用】
    3,300円(特典により無料の場合あり)
  • 【特徴】
    YouTubeなどの動画・音楽が使い放題になる「エンタメフリー・オプション」が最大の特徴。
  • 【ポイント】
    長年の実績があり、特定のプロモーション期間中には初期費用が大幅に割引、または無料になることがあります。
【公式】格安SIM・格安スマホならBIGLOBEモバイル
BIGLOBEモバイルなら音声通話SIM 税込1,078円/月~※初期費用・通話料別。人気のエンタメフリーも【初回 最大2カ月無料】で楽しめる!BIGLOBEモバイルはドコモ・auの格安SIMを選べて乗り換えも安心。1GB~30GBまでお好...
【徹底解説】BIGLOBEモバイルの料金プラン、速度、評判を徹底検証!
「格安SIMってたくさんあって、どれを選べばいいかわからない…」「BIGLOBEモバイルって名前は聞くけど、実際どうなの?」この記事では、そんなあなたの疑問を解消するために、BIGLOBEモバイルの料金プラン、速度、評判を徹底的に検証しまし...

ワイモバイル (Y!mobile)

  • 【初期費用】
    3,850円(オンラインショップなら無料)
  • 【特徴】
    ソフトバンクのサブブランドとして、全国の店舗で手厚いサポートを受けられます。家族割引や「おうち割 光セット」の割引額が大きいのが強み。
  • 【ポイント】
    事務手数料を浮かせたいなら、公式オンラインストアからの申し込みが断然おすすめです。
【公式】ワイモバイル(Y!mobile)- 格安SIM・スマホはワイモバイルで
【公式】ワイモバイル(Y!mobile)2025年9月25日よりシンプル3登場!家族で780円(税抜)からご利用可能なiPhone、Android スマートフォン、SIM/eSIMの料金・サービスをご紹介します。
  • 【Amazon.co.jp 限定】【SIM用】【iPhone 16シリーズ動作確認済み】Y!mobile(ワイモバイル) 事務手数料4,950円(SHOP等の場合)が3,850円になるエントリーコード ダウンロード版 5G対応 格安SIM


UQ mobile

  • 【初期費用】
    3,850円
  • 【特徴】
    au回線の高品質な通信が自慢。節約モード(低速切り替え)を活用すれば、SNSなどのデータ消費をゼロに抑えられます。
  • 【ポイント】
    Amazonなどで販売されている「ウェルカムパッケージ」を利用することで、初期費用を抑える裏技もあります。
【公式】UQ mobile(モバイル)│格安スマホ/格安SIMで通話もネットもおトクに
データを無駄なく使いたい方へオススメ「トクトクプラン」、データも通話もたっぷり使いたい方へオススメ「コミコミプラン」、データも通話も普段から使わない方へオススメ「ミニミニプラン」提供中!
  • 【事務手数料3,850円(税込)無料】 UQ mobile ウェルカムパッケージ/[SIMカード/eSIM共通]/iPhone 17 シリーズ iPhone Air動作確認済み/[iPhone/Android対応]/au回線

LinksMate(リンクスメイト)

  • 【初期費用】
    3,300円(無料キャンペーン実施中)
  • 【特徴】
    対象のゲームやSNSのデータ消費が90%以上カットされる「カウントフリー」がゲーマーに絶大な支持を得ています。
  • 【ポイント】
    2026年に向けて新規契約者向けの3ヶ月間無料キャンペーンなど、強力な還元策を展開しています。
LinksMate(リンクスメイト) | ゲームプレイヤーのためのお得なSIM
スマホでゲームするならリンクスメイト!カウントフリーオプションで対象コンテンツの通信量カウントが90%以上OFF!対象ゲームなら連携で特典GET!

リンクスメイト

nuroモバイル

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    ソニーグループが提供する格安SIM。「バリュープラス」プランは非常に安価で、3ヶ月ごとにデータ容量がもらえる「Gigaプラス」も人気。
  • 【ポイント】
    定期的にキャッシュバックキャンペーンを行っており、初期費用分を余裕でカバーできる時期が多いです。
【公式】格安SIM・格安スマホのNUROモバイル
ソニーグループが提供する「NUROモバイル」は、月額330円からの格安SIM・スマホです。0.2GB~55GBで選べて、繰越/ギフト/データフリー等で無駄なく使えます。無料の5Gをはじめ、各種オプションも充実しています。
  • NUROモバイル | エントリーコード利用のお申し込みで5,000円(税込) キャッシュバック | ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する 格安SIM| ドコモ / au / ソフトバンク 回線から選べる 【 オンラインコード版】


BB.exciteモバイル(旧エキサイトモバイル)

  • 【初期費用】
    3,300円(MNP転入で無料の場合あり)
  • 【特徴】
    2025年10月の名称変更に伴い、サービス内容が刷新。使った分だけ支払う「Fitプラン」は、ライトユーザーに最適です。
  • 【ポイント】
    新規申し込み時の手数料無料キャンペーンが頻繁に行われています。
初期費用無料|BB.exciteモバイル
BB.exciteモバイルは、段階制のFit(3GB最安)と定額制のFlat(30GB最安/ギガ繰越)の格安SIM。初期費用が無料&光回線とのセット割もあります。


DTI SIM

  • 【初期費用】
    3,300円(別途SIM発行手数料:433円)
  • 【特徴】
    毎日1.4GBまで使える独自のプランなど、ユニークな選択肢があります。
  • 【ポイント】
    手続きが非常にシンプルで、過剰な広告がないため、玄人好みのサービスと言えます。
格安SIMならシンプル・おトクなDTI SIM
DTI SIMは「縛りなし」でシンプルに使える格安SIM。ギガをたくさん使うなら毎日1.4GBまで使える「すごギガ」がおすすめ!


IIJmio(アイアイジェイミオ)

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    格安SIMの老舗。Androidスマホの110円〜などの「端末大特価セール」が代名詞となっています。
  • 【ポイント】
    キャンペーン期間中は、eSIMの初期費用が割引(2,200円など)されることが多く、eSIM対応スマホなら更にお得。
格安SIM/格安スマホ・インターネットサービスのIIJmio
IIJmio(アイアイジェイミオ)は、格安SIMや最新スマホを取り扱う個人向けインターネットサービスです。話題のeSIMや5G対応をはじめ、各種サービスも充実。好きな機能を選んで使えて、おトクにスマホを利用できます。
  • 【DL版】【初期費用3,300円が無料 ※1契約者1回線/年に限り】IIJmioえらべるSIMカード エントリーパッケージ 月額利用(音声SIM/SMS)[ドコモ・au回線]・(データ/eSIM/プリペイド)[ドコモ回線]IM-B327
  • 【初期費用3,300円(税込)が無料 ※1契約者1回線/年に限り】 IIJmio えらべるSIMカード エントリーパッケージ 月額利用(音声SIM/SMS)[ドコモ・au回線]・(データ/eSIM/プリペイド)[ドコモ回線]

mineo(マイネオ)

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    ユーザー同士でパケットを分け合える「フリータンク」など、独自のコミュニティ機能が充実。
  • 【ポイント】
    提携サイト経由の申し込みや「エントリーコード」の利用で、事務手数料を無料にできる仕組みが整っています。
格安スマホ・格安SIM【mineo(マイネオ)】
mineo(マイネオ)は、自分にあった使い方が選べる格安スマホ・格安SIMのサービスです。データ容量を選べるマイピタや、データ通信が使い放題になるマイそくなど、mineoならではの料金プランをご用意しています。お手持ちの端末・電話番号をその...
  • 【ダウンロード版】契約事務手数料が無料になるmineoエントリーパッケージ docomo/au/SoftBankの3回線が選べる格安SIMカード

mineo(マイネオ)

日本通信SIM

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    「合理的シンプル290プラン」など、業界最安級の料金体系を誇ります。追加データ量も1GB 220円と非常に安価。
  • 【ポイント】
    キャンペーンによる割引は少ないですが、元の月額料金が安いため、長期的に見れば初期費用を払う価値は十分にあります。
日本通信SIM 合理的なスマホ料金誕生【公式】
「お客様にとっての合理性」を追求した日本通信SIMは、分かりやすく、安心できて、納得感のある料金ラインナップです。1GBのデータ+通話ができるシンプル290プランは月額290円。20GB使えるみんなのプランは月額1,390円。定額通話もでき...
  • 【日本通信SIM】 音声対応:合理的(シンプル290プラン、みんなのプラン、50GBプラン)またはデータ通信専用:(ネットだけプラン)から選んでお申込みいただける新スターターパック NT-ST2-P

y.u mobile

  • 【初期費用】
    3,300円(別途SIM発行手数料:330円)
  • 【特徴】
    「10GB+U-NEXT」がセットになったプランが人気。使い切れなかったデータは「有効期限なし」で永久に繰り越せます。
  • 【ポイント】
    乗り換え(MNP)で月額料金が数ヶ月無料になる大型キャンペーンが魅力です。
格安スマホ・SIM y.u mobile(ワイユーモバイル)
y.u mobileはとにかくシンプル、かつ高品質の格安SIMです。迷いも、ムダも、押しつけもなし。いまのスマホの電話番号を、そのままご利用いただけます。
  • 豪華特典 y.u mobile エントリーパッケージ U-NEXTがお得に使える 事務手数料無料 永年繰越 格安データチャージ スマホ修理費⽤保険付

HISモバイル

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    日本通信と協業しており、特に通話料の安さ(30秒9円)に定評があります。ドコモ回線の品質を求める方に選ばれています。
  • 【ポイント】
    基本料が月額290円からと非常に安いため、サブ回線としての需要も高いです。
トップページ | 格安SIM(スマホ)ならHISモバイル
格安スマホ・Wi-Fi(ワイファイ)・通信機器のことならなんでもHISモバイル!月280円~の格安SIMや、海外Wi-Fiレンタルなど、お得で便利な通信サービスを各種取り扱い!
  • HISモバイル 自由自在プラン エントリーパッケージ スターターパック 【申込手数料3300円(税込)が不要】音声通話付き 格安SIM 月額SIM hismobile entrypackage

HISモバイル

イオンモバイル

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    全国200以上のイオン店舗で対面サポートが受けられる安心感が最大の特徴。1GB刻みの細かいプラン設定で、自分にぴったりの容量を選べます。
  • 【2026年最新】
    イオン店舗で販売されている「エントリーパッケージ(3,300円)」を購入してWEBから申し込むと、2,000円分のWAONポイントが還元されるキャンペーンが実施中。実質1,300円ほどでスタート可能です。
格安SIM・格安スマホのイオンモバイル
格安SIM・格安スマホを月額528円から。イオンモバイルは店舗で即日格安SIM・格安スマホに乗り換え可能。家族でデータ容量をシェアできるシェアプランがお得。

BIC SIM(ビックシム)

  • 【初期費用】
    3,300円
  • 【特徴】
    ビックカメラが提供する格安SIM(中身は高品質なIIJmio)。店舗での即日発行が可能で、全国の「ギガ得Wi-Fi」が無料で使える特典付きです。
  • 【2026年最新】
    2026年1月21日まで、WEB限定で「eSIM初期費用割引(1,100円割引)」を実施中。また、店頭MNP契約でビックポイントが10,000pt以上還元される大型施策も行われており、実質的な初期費用は大幅にプラスになります。
格安SIMのBIC SIM(公式)|ビックカメラの格安SIM・格安スマホ
ビックカメラの格安SIMであるBIC SIM(ビックシム)は月額850円からの格安SIM・格安スマホのサービスです。eSIMや5Gに対応し、データシェアや余ったデータの繰り越しも可能。全国のビックカメラで安心サポートも受けられて各種サービス...

QTモバイル

  • 【初期費用】 3,300円(※条件付きで無料
  • 【特徴】 九州電力グループが運営。BBIQ光や九電利用者への永年割引が非常に強力です。
  • 【2026年最新】 2026年3月31日まで、新規・MNPで「データ+通話」コースと同時に「かけ放題」オプションに加入すると、契約事務手数料3,300円が完全に無料になるキャンペーンを実施しています。
格安スマホ・格安SIMはQTモバイル(QTmobile)
格安スマホ・格安SIMはおトクに安心してはじめられるQTmobile(QTモバイル)。QTmobileは、九州電力グループ「QTnet」のブランドです。ドコモ・ au・ソフトバンクに対応。お手持ちの端末そのままでご利用いただけます。

TONEモバイル(トーンモバイル)

  • 【初期費用】
    3,733円(※プラン・契約形態により異なる)
  • 【特徴】
    動画以外データ無制限という独自の仕組みと、最強クラスの見守り機能「TONEファミリー」が魅力。
  • 【2026年最新】
    2026年3月31日まで、機種変更時の手数料無料キャンペーンなどを実施。ドコモショップでの受付も可能なため、初めてスマホを持つお子様やシニア世代に根強い人気があります。
【公式】トーンモバイル|家族みんなで安心して使えるやさしいスマホへ
トーンモバイルはインターネット使い放題(動画は2GBまで)で、月額1,210円からご利用いただけるスマホ(SIM)です。充実の見守り機能や安心のサポートで、お子様やシニアの方の「はじめてスマホ」にもおすすめです。60歳以上の方はシニア割もあ...

注目すべき大手キャリア系・新勢力

大手キャリアが提供するオンライン専用プランや楽天モバイルは、MVNOとはまた違った初期費用の仕組みを持っています。

楽天モバイル

  • 【初期費用】
    0円
  • 【特徴】
    事務手数料が完全に無料で、契約・解約に伴うハードルが最も低いのが魅力です。データ無制限で3,278円という価格破壊なプランに加え、2026年現在は「最強家族割」でさらにお得に。
  • 【ポイント】
    Rakuten Linkアプリを使えば国内通話も無料。初期費用・通話料の両方を削りたい方には最強の選択肢です。
楽天モバイル
楽天モバイル公式。料金プラン「Rakuten最強プラン」は、ギガもアプリ通話も無制限! 家族割引適用で880円/月(税込968円)~ギガ無制限で2,880円/月(税込3,168円)。最新のiPhoneや人気のAndroidスマートフォンも続...

ahamo(アハモ)

  • 【初期費用】
    0円
  • 【特徴】
    ドコモが提供。30GB(2,970円)に5分以内の国内通話無料が最初から付いています。2026年からは光回線とのセット割引「ahamo光」のキャンペーンも強化されています。
  • 【ポイント】
    シンプルさを極めており、追加料金なしで海外でもそのままデータ通信ができるのが旅行好きに選ばれる理由です。
ahamo
ahamoのオフィシャルウェブサイトです。ahamoのご契約を検討される方はこちらへ。オンラインで受付可能な条件無しの30GB2,970円(税込)。
  • 【Amazonギフト20,000円分進呈】オンライン特化モバイルサービスahamo(アハモ) お申込み用URL/ 事務手数料無料/ docomo回線/ eSIM対応/ 【iPhone/Android対応】|オンラインコード版

ahamo

povo 2.0(ポヴォ)

  • 【初期費用】
    0円
  • 【特徴】
    基本料0円で、必要な時に必要な分だけデータを「トッピング」するスタイル。eSIMの再発行も2026年1月現在、当面無料で利用可能です。
  • 【ポイント】
    「180日間トッピングなし」だと利用停止になるルールはありますが、サブ回線として維持費を極限まで抑えたい方に最適です。
【公式】povo2.0 | 基本料ゼロから始めるau回線のスマホプラン【公式】povo2.0
povo2.0は基本料0円の格安スマホプラン。au回線だから速度もエリアも品質も安定!eSIM対応、期間縛りなし、事務手数料なし、データ使い放題もトッピングが選べて、5Gにも対応!乗り換えにおススメ!

LINEMO(ラインモ)

  • 【初期費用】
    3,850円(※以前は無料でしたが、現在は有料化されています)
  • 【特徴】
    LINEのトークや通話がデータ消費ゼロになる「LINEギガフリー」が最大の武器。ソフトバンクと同じネットワーク品質で、お昼時も快適です。
  • 【ポイント】
    事務手数料はかかりますが、新規・乗り換え時に数ヶ月分の基本料金が実質無料になる「PayPayポイント還元」が非常に手厚いため、実質的な初期負担はマイナスになることも多いです。
格安SIM/格安スマホ【LINEMO】公式サイト|今ならお申し込みでPayPayポイントがもらえる!
10GB以下利用時最安!(※) 10GB 税抜1,900円/月(税込 2,090円/月)で使える「LINEMOベストプラン」!使わない月も3GB 税抜900円/月(税込 990円/月)でおトク!!格安SIM/格安スマホを選ぶなら「LINEM...

2026年最新:初期費用を抑えるためのチェックリスト

初期費用を払うのと払わないのでは、数千円の差が出ます。以下の3点を必ず確認しましょう。

  1. オンラインショップを活用する:ワイモバイルやJ:COMのように「WEB限定で無料」というケースが非常に多いです。
  2. エントリーパッケージを検討する:Amazon等で数百円で買えるパッケージを使うと、3,300円の手数料が無料になることがあります。
  3. キャッシュバック額と比較する:たとえ初期費用がかかっても、それ以上の高額キャッシュバックがあれば、トータルの収支はプラスになります。

22社比較:初期費用を「0円」にするための戦略

全22社の情報を踏まえ、初期費用を賢く抑える方法は以下の4パターンに集約されます。

戦略対象となる主なサービス
最初から0円の会社を選ぶ楽天モバイル、ahamo、povo 2.0
WEB申込限定の「無料」を狙うJ:COM MOBILE、ワイモバイル
オプション加入で「無料」にするQTモバイル(かけ放題加入が条件)
ポイント還元で「実質無料」にするBIC SIM、イオンモバイル、LINEMO

まとめ:結局どこがお得?

2026年の傾向として、「オンラインで申し込めば無料」という流れが完全に定着しました。

  • とにかく手軽に始めたいなら: 楽天モバイル、ahamo、povo
  • 特定のサービス(ゲーム・動画)を楽しみたいなら: LinksMate、BIGLOBEモバイル
  • 月々の維持費を限界まで下げたいなら: 日本通信SIM、HISモバイル

初期費用の3,300円〜3,850円は、月額料金の数ヶ月分に相当します。まずは「無料」の窓口があるサービスからチェックし、自分の使い方に合うものを選んでみてください。

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